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      <title>デメ研・ニュース</title>
      <link>http://www.demeken.net/weblog/</link>
      <description>デメ研関係の最新情報をお知らせします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 10 Aug 2008 21:54:38 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>深呼吸する言葉ネットワーク</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://shin-kokyu.jp/">深呼吸する言葉ネットワーク</a>では
参加者募集しています。

<a href="http://d.hatena.ne.jp/metakit/">橘川の深呼吸する言葉はこちらです。</a>


]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2008/08/post_55.html</link>
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         <category>橘川幸夫個人活動</category>
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 21:54:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピリオ</title>
         <description>毎日配信のピリオ「つながりっぱなし宣言」ですが、第一期の役割を終えたと判断して、
中断させていただきました。これから、第二期のスタイルに向けて、検討を開始します。
新しいスタイルが復活しましたら、現在の登録者の方には連絡させていただきます。

よろしくお願い致します。</description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2008/08/post_57.html</link>
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         <category>橘川幸夫個人活動</category>
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 21:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育CSR会議のサイトがリニュアルしました。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.demeken.net/MT/mt.cgi">教育CSR会議サイトはこちらです。</a>

]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2008/06/csr.html</link>
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         <category>000)トピックス</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 08:44:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成２０年度　活動方針</title>
         <description>橘川幸夫の政策説明会

◇４月以降の行動指針と具体案をランダムに報告します。

▼行動指針
１．参加型メディアの再追求。
＊深呼吸する言葉に「参加させられるだけの参加型メディアに唾を吐きかけろ」というのがあります。参加型メディアの本質は、シクミを作る側にあるのではなく、「逆流するエネルギー」そのものにあるのです。遊び道具を与えられて「参加」した気になっていると、えらいことになるよ。本当の「参加」とは何かを、世の中に突きつけたい。

２．素材発掘と研磨
＊僕は、８０年代になるまでの、まだ既成マスコミの力が強烈だった時代に「参加型メディア」のフレームを提案しました。しかし、現状のような既成マスコミの衰退をいいことに、メディアの本質についての議論が全くないまま、システムだけ参加型にしとけばよいというような安易なCGMビジネスマンたちにも不満を持ちます。こういう時代だからこそ、もういちど、「編集の力」が必要になっていると思ってます。個人の自主性を最重視する「参加型社会」への展望と同時に、個人の自主性に対して全体性の側からの「教育」の、両方を視野にいれておく必要があるでしょう。

３．ベーター・ブロガー
＊アメリカではアルファー・ブロガーが、新しい権力構造を持ちはじめたようです。個人主義の国だから、それも当然でしょう。日本型のアルファー・ブロガーというのは、少し違うと思う。８０年代に僕は「ロンド」というのを考えました。これは「評論バンド」の略で、原稿の依頼があったら、複数のライターが議論して、１本の原稿にまとめるというものです。８０年代の最初に「NExT」というメタブレーンを組織して、バンダイの商品開発や、電通の依頼原稿に数百人のメタブレーンの合同作業として受注したりしました。ちなみに、このメンバーには、まだ大学生だった岡崎京子や中井美穂などが参加していました。
＊ネットワーク時代において、もういちど、集合知の生成グループというものを検討したいと思っています。


▼具体案

１．「深呼吸する言葉」
＊これは、とりあえず橘川の書籍としてスタートしました。僕としては、インターネット＋ケータイ時代における新体詩運動（笑）として進めたいと思っています。
＊まず、橘川がモデルとスタイルを開発。
＊アウトプットを実験していきます。ブログツールとして「日めくりカレンダー」のようなものを作っていきたい。これは僕らの仲間とも相談しますが、ツールを開発したい人がいれば、テキストを提供します。いろんなシステムが出てきた方が面白い。
＊携帯へのフラッシュ待ち受けが、近日出来上がります。携帯向けへのアウトブットも開発していきたい。
＊「アートオンブック」を準備中です。深呼吸する言葉のミニカード化などを考えています。
＊このように、とりあえず、僕の言葉を素材にして、メディア開発を進め、同時に、新しい言葉を作り出す人たちの登場を待ちます。
＊橘川の作った「深呼吸する言葉」を発行前に見てもらって、選別をするようなベータブロガーも考えたい。

２．「ＯＤＥＣＯ」及び「ソシアルＯＤＥＣＯ」
＊ＯＤＥＣＯは、学校向けの教育コンテンツを提供していきますが、４月より「ソシアルＯＤＥＣＯ」の準備に入ります。これは、社会人教育用のＯＤＥＣＯです。

３．地域活性化フォーラム
＊「ソシアルＯＤＥＣＯ」の準備段階として、大崎ゲートシテイで「地域活性」をテーマにした、連続セミナーを実施します。

▼現在、決定しているのは、以下です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
4月22日(火）
山下勉	
「白神の映画を作る会」代表＝秋田県八森町（現：八峰町）を舞台にした長編記録映画「白神の夢」のプロデューサー。地域に根ざした「まちづくり」を提唱。
5月22日（木）
田原洋朗　
有限会社ブックスボックス代表＝北海道利尻島から世界へ！コンテンツ発信。
5月23日（金）
高野誠鮮
石川県羽咋市、「UFO博物館」・「王室献上米」の仕掛け人
5月30日（金）
櫻田素子
ガムラン奏者＝バリの楽器「ガムラン」を通しての山形県飯豊市との交流
6月3日（火）
島村卓実
Qurz Inc.　代表＝高知県馬路村の杉の間伐材を使ったバッグ「Monacca」や京都の竹を使った傘「SINARU」など古くからの日本の素材を活かしながら現代のスタイルに蘇させるデザイナー。

４．「とかちローカルサミット」
＊今年の夏に洞爺湖でグローバルサミットが行われるが、十勝で、同時期にローカルサミットの計画が立ち上がっている。来週にでも、十勝で打ち合わせしてきます。今年の夏は北海道へみんなで行こう。７月１１から１３日を予定。８月は、日立のロックインです。

５．「やきそばパン　ブロジェクト」
＊橘川の小説「やきそばパンの逆襲」ですが、１００冊の小説を書くと宣言しているのですが、意味が伝わっていないようで（笑）僕が一人で１００冊を書くのではない。やきそばに登場する人物を、いろんな人が主人公にして別の小説を書いてもらうことになります。
＊これはリアルテキスト塾の修了生向けのメソッドだったのですが、そろそろ始めようと思います。小説を書きたい方は橘川まで。

６．「教育CSR会議」
＊現在、次号の編集会議を進めていますが、Webマガジン化も進めます。教育状況について、「学校現場から」「地域社会から」「企業社会から」それぞれの活動と想いを集めていきます。
＊また、教育用語Wikiも準備中です。

７．柿の木坂食堂のような場所が欲しい。
＊昔、近くに柿の木坂食堂があったから、定期的に集まりやってた。
＊最近も、やたらと「相談したい」という連絡が入るんだけど、すべてに個別に会ってこなせるほど時間も体力もない。そういう時は、毎月１回でも、どこそこで集まりやってるから、そこに来て、というのが便利。学大の近隣で、安く集まれる店とかないですかね。

８．ほんとは、何のテーマもない、何の目的もない、無漂白な「雑誌」をやりたいんだがな（笑）。あと、書かなければならない本のテーマが２冊ばかりあります。戦後組織論の本と、次世代アイデンティティについての本です。これは集中して書かないと無理なので、しばらく寝かしておくか。
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         <link>http://www.demeken.net/weblog/2008/03/post_56.html</link>
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         <category>002)活動報告</category>
         <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 19:45:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>橘川２００８出版記念会</title>
         <description><![CDATA[<Hr Color="#fe81df"> 
<Div Align="center">
<Font Size="5" Color="#7a4b45">
「ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ」<Br>
出版記念会を行います<Br>
</Font>
著者　きつかわゆきお<Br>
版元　バジリコ<Br>
詳細は「<a href="http://www.demeken.co.jp/kit/08party.htm">こちら</a>」<Br>
</Font>
</Div>
<Font Size="5" Color="#d1bfad">]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2008/01/post_54.html</link>
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         <category>000)トピックス</category>
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 08:54:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>林雄二郎と「森を見る会」へのご招待。</title>
         <description>　安部晋三さんの「戦後レジュームからの脱却」という問題提起そのものは正しかったのだと思う。問題は、脱却して、どこへ行くのか、ということだろう。戦前への回帰では、なんのための「戦後」であったのか訳が分からない。戦後社会の役割と意味を充分に吟味をして、未知の未来へ進まなければならない。それは、全ての人が、自らの内面を見つめて「自分はどこへ行きたいのか」を問うところから始めなければならない。

　１９６５年（昭和４０年）に経済企画庁の経済研究所の所長であった林雄二郎さんは、同じく経済企画庁・総合開発局の下河辺淳さん、総合計画局の宮崎勇さんという巨星のごとき人材を中核として２０年後の長期展望のワーキンググループを結成した。その報告書は「林リポート」と呼称されて、日本社会を発展させるためのガイドラインとなった。

　林さんは、今年９１歳。私どもは、とても巨星とはいえない単なる個人星であるが、林さんの監修の元、日本の２１世紀社会のあるべき姿を忌憚なく議論し、混迷の時代に向けてかすかな道筋をつけていきたいと思います。


　賛同者、参加者を募っています。

１．議論参加者。
＊ネット上の会議室での議論に参加してください。

２．リアル・ワークショップ参加者
＊月１回程度の会議に参加する者。
＊１のネット議論での発言内容を見て、塾頭である橘川が会議参加者を決めます。

３．作業協力者
＊会議のテープ起こし、原稿入力などの力作業のボランティア要員。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
参加希望者は、橘川まで連絡をください。
参加の条件は、「情報化社会」（林雄二郎・著）を読んで、アマゾンに書評を書くことです。</description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/10/post_53.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 18:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新刊『微力の力 おバカな21世紀、精神のサバイバル』橘川 幸夫/村松 恒平</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757737564/demeken-22/" target="_blank"><img src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/51IuNgNtO-L._AA240_.jpg" border="0" alt="4048735500" / align=right hspace=5></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757737564/demeken-22/ref=nosim/" target="_blank">『微力の力<br>おバカな21世紀、精神のサバイバル』（→amazon）</a><br />橘川 幸夫/村松 恒平 (著) <br />エンターブレイン<br />2007/10/15<br /><br />激ヤバ対談<br />いまや本質こそがサブカルなのだ!<br /><br />70年代『ロッキングオン』編集室の管理人・橘川幸夫 ×『宝島』(70年代)を<br />サブカルの震源にした男・村松恒平の対談バトル!<br /><br />「なぜ70年代にサブカルは豊かだったのか!<br />その真犯人であり目撃者である2人の自白調書だ。」<br />渋谷陽一 ロッキング・オン代表<br /><br />「僕はお二人の作った雑誌からいろいろなことを教わり育ってきました。<br />そして今回もまた。愛のある豊かでユニークな筆談哲学のブランニュー到達点!」<br />北尾修一 元『Quick Japan』編集長/現『hon-nin』編集長<br /><br>
●橘川より<br>新しい本が２００７年１０月１５日に発売になります。<br>メタチャットを使った、二人の対談。<br>驚異的なスピードで感動的な深淵へご招待いたします（笑）]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/10/biryoku.html</link>
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         <category>005)関連書籍</category>
         <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 04:50:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リアルテキスト塾９期生募集</title>
         <description><![CDATA[リアルテキスト塾の８期生は受付終了しました。
１０月から３ヶ月、隔週の土曜日になります。
１６時から１８時です。１８時からは懇親会になりますので、塾生以外の人で参加したい人は連絡ください。

引き続き９期生を募集します。来年からの開始になります。
文章の書き方ではなく、文章に立ち向かう態度についてレクチャーとワークショップで理解していただきます。生成型のストーリーライティングのワークショップ、実践的メディア編集ワークショップも行います。

参加したい方は、この機会にどうぞ。<a href="mailto:kit@demeken.co.jp">橘川</a>まで連絡をください。

■参考までに、過去の塾生の作った<a href="http://www.friendlylab.co.jp/cgi-bin/plot.cgi?conf=rtext-characters-ro">キャラクター</a>です。]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_52.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_52.html</guid>
         <category>010)rtext 塾</category>
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 17:48:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心眼眼鏡</title>
         <description><![CDATA[カメラとは何かについて撮影するクラブ。
<a href="http://www.friendlylab.co.jp/circlesite/kit5/">心眼眼鏡</a>

<img alt="タイトル２.jpg" src="http://www.demeken.net/weblog/images/%A5%BF%A5%A4%A5%C8%A5%EB%A3%B2.jpg" width="400" height="300" />
]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_51.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_51.html</guid>
         <category>010)rtext 塾</category>
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 22:46:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塾の時代</title>
         <description><![CDATA[時代が混迷してくると私人による塾の時代がはじまります。
以下、開始します。

１．林塾（仮称）
林雄二郎さんを囲む会を開きます。
参加希望者は、アマゾンの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902950499/onbook-22">「情報化社会」</a>のカスタマーレビューに投稿の上、橘川までご連絡ください。

２．リアルテキスト塾
（１）入門編＝８名の参加者が揃いましたら開始します。
（２）実践編＝入門編修了生、及び、橘川が推薦した人間が参加出来ます。
＊実践編は「教育テーマ」と「マーケティングテーマ」の２つがあります。

参加希望者は連絡ください。人数集まり次第開始です。

▼ところで、橘川が何をしようとしているか、分かると思います。
私塾のネットワークです。個人が中心になって教育活動をしている人のセンターを作りたい。




]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_24.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_24.html</guid>
         <category>010)rtext 塾</category>
         <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 19:57:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>滑川海彦ブログ開始</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.demeken.net/namekawa/">滑川海彦の ソーシャルメディアメモ</a>開始

滑川くんの調査メモをブログで公開していきます。滑川海彦の著作は<a href="http://www.amazon.co.jp/s?ie=UTF8&keywords=%E6%BB%91%E5%B7%9D%E6%B5%B7%E5%BD%A6&index=blended&page=1">「こちら」</a>をご覧ください。


]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_50.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/08/post_50.html</guid>
         <category>000)トピックス</category>
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 18:19:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デメ研サイトの再開</title>
         <description><![CDATA[しばらく、オデコやオンブックの方が忙しかったので、こちらのサイトがなおざりになっていました。
またいろいろやります。

１．新しくデメ研研究員になった滑川海彦の連載コラムを掲載します。滑川とは３５年来（笑）の友人。滑川は今年５５歳だから、彼が２０歳の頃からの付き合いとなります。先日「ソーシャルウェブ入門」という本で、復活再デビューしました。今年の夏はアメリカに取材に行ってもらうので、アメリカの最新情報などもリポートしてもらえるでしょう。

２．橘川の動きは<a href="http://www.onbook.jp/kit/index.html">「オンブック社長日記」</a>をご覧ください。

３．ロッキングオンの全く新しいインターネット・メディア<a href="http://www.ro69.jp/">「RO69」</a>がスタートしました。どんどん進化していきます。ご期待ください。

４．「教育CSR会議」を準備しています。大きな動きにしていきます。


]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/07/post_48.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/07/post_48.html</guid>
         <category>002)活動報告</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 19:05:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MonBook</title>
         <description><![CDATA[本のＰＶ（プロモーション・ビデオ）企画が始まりました。

<a href="http://www.demeken.net/kit/index.html">ご覧ください！</a>


]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/03/monbook_1.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/03/monbook_1.html</guid>
         <category>002)活動報告</category>
         <pubDate>Sat, 03 Mar 2007 18:45:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>次回のトークライブ</title>
         <description>３月はとても忙しくなりそうなので、次回のトークライブは、４月６日（土）にします。場所は遠方にします（笑）。どこか首都圏郊外でよさげな会場はないですかね。希望者がいたら１泊でもよいですよ。そんな感じで、ふらふらと予定が決まります。参加希望者は連絡をしておいてください。詳しい予定が決まりましたら、連絡します。
</description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/02/post_49.html</link>
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         <category>000)トピックス</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 00:26:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＤＴＰ作業者求む</title>
         <description><![CDATA[■橘川の過去の本を、オンブックでまとめたいと思います。作業してくれる人を募集します。
InDesignの作業経験のある人に限ります。

▼作業内容
１．原本を渡します。
２．本文タイプ入力、図版起こしなどをしてもらい、InDesignで入稿原稿を作ってもらいます。
３．締切などは相談です。
４．ギャラは印税３％で、オンブックとの契約となります。
５．表紙デザインまで作業してもらえれば、印税５％となります。
６．橘川の本以外に、友人などで著作権の許諾を得たもの、著作権切れのもので橘川が復刻したいものなどもあります。

<a href="mailto:kit@demeken.co.jp">橘川</a>まで連絡してください。
]]></description>
         <link>http://www.demeken.net/weblog/2007/02/post_47.html</link>
         <guid>http://www.demeken.net/weblog/2007/02/post_47.html</guid>
         <category>011)オンブック</category>
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 08:58:39 +0900</pubDate>
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